このCHAPTER10からはSwiftUIでサンプルアプリ作成を行っていきます。
内容としては、CHAPTER8のメモアプリを SwiftUIで実装していきます!
より理解を深めるために、Chapter8の講義動画なども見返して復習しながら、ViewControllerを使わない、宣言的UIでアプリを作ってみましょう!
はじめはUIKitと違うこともあり、戸惑うかもしれません。
しかし、SwiftUIはより簡単に、より直感的に実装できるように考えられたインターフェースです!
講義動画を見ながら実際に手を動かしていくことで、自然と慣れていけますので、不安に感じず楽しみながら進めていきましょう!